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夢じゃなかった!

朝眼が覚めると昨日の続きだった。
昨晩、嫁さんの実家のこたつでiPadに取り込んだ写真を酒の肴にしてニヤケながら
2本目のビールを半分くらい飲んだところで寝てしまっていた。
飲みかけのビールを一気に飲み干して写真を確認した。
夢じゃなかった!
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こんなにしあわせな朝はない。
昨日、3188gの男の子が長い時間をたえて僕らの元へやってきてくれた。
抱っこした時の何とも言えない感覚は一生忘れないであろう。
とてもとても温かい気持ちになったのと同時に自分もこんなふうに抱っこされたのかと思うと
うれしくて仕方なかった。
ありがとう!しかでてこなかった。
本当にありがとう!
そうだ!お礼参りにいこう。

ぎっくりは突然に、、、

こんばんは。
お久しぶりの日記こうしんです。
みなさんお元気ですか?僕はと言いますと、、、まぁ、元気なんですけど、、、
つい先日、腰がやられちゃいまして「ぎっくり腰」が突然やってきてくれました。
初めてでは無いんですが、今回はド派手なやつでして、お客さんの車までこんにゃくちゃんを運んでいましたところ、抱えようとした時、キィーンと電気が走りまして
お客さんの目の前で崩れ落ちた次第であります。苦笑。
思わず「無理ー」って言っちゃいました。悪かったなぁーご心配おかけしました。
ちょうどその日は、里帰りする妻に付き添う日だったんですが、整骨院行ったり、コルセット巻いたりして何とか送ることができました。(実際は付き添われた感じでしたが。笑)

月(にくづき)に要(かなめ)と書いて腰。
腰は体の要だとつくづく思う今日この頃です。
ぎっくり腰って、いろんな事が重なってやって来るんじゃないかと思います。
もちろん疲れが溜まって、限界を通り越したとき。あとストレス。
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近い将来、親父になります。
たぶん、プレッシャーからかな、頑張らなあかん!と空回りしている僕に天からの
忠告だったのかなぁ。「まぁ落ち着きなさい。一度ゆっくり休みなさい」と言われてる気がします。
大変な時とは大きく変わる時だと、高校の先生をやってる友達が言ってたな。
大きく変わる予定の井手こんをあたたかく見まもりくださいませ〜

ボチボチ頑張るぞ〜
ボチボチだけど。

Spring has come !

真っ白なお正月から、早いね〜もう、春がやってこようとしている。
どんなに寒い冬も、必ず桜色の春が迎えに来てくれるのは嬉しいね。

つい先日、地元の市民音楽祭があって、同時開催のマルシェに出店した時の事を少し。井手こんは出店するのは今年が2回目。ちょうど1年前の時は地元の広報誌の表紙に載せてもらった事もあってなかなかの手応えを感じた。今年もおかげさまで、完売することができたんだけど、残り1個となった時、最後のお客さんが言った言葉が
冬だった。凍えた。
にこにこと笑顔で お客さま「いつも買ってるよ〜」
勿論最高の笑顔で 井手こん「ありがとうございまーす☻☻☻!」
井手こん「どこで買ってもらってるんですかね〜?」
お客さま「◯◯ナで…」
井手こん思わず「それ違ーう!」言ってしまった。汗。
とっさに、もしもこのお客さまが本当に井手こんの事を思って買ってくれてるとしたら大変だ。誤解をとく必要があると思ったんだろうね。
別に絶対うちのを食べてとは言わないし、俺が1番だとも思ってない。
ただ、今できる1番のものはつくっている。お客さまにお金を頂く以上は最高のもので返さないと失礼だもんね。
今回の事で、伝えること、伝わることの難しさを学んだ。
まだまだだなぁ〜〜井手こん。

自分の最高があっさり覆されたなら、もう、笑うっきゃないね^ ^
一生懸命やって駄目なら一笑懸命笑うしかないね。
他人に笑われるくらいなら自分で思いっきり笑ってあげようよ。
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笑う門には福来たる。
どんなに寒〜い冬も笑ってたら、福と一緒にあったかい春がやってくるよ!
きっとね^ ^

井手こん元年

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新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
2015年もどうぞ宜しくお願いいたします^ ^

皆さん、お正月休みはいかがでしたか?
井手こんはと言いますと嫁さんの実家で、お母さんの手作りお節を頂きながら
ゆっくり、のんびりとしたお正月を過ごす事ができました。
(何にもしないという贅沢↑↑↑)
京都市内は61年ぶりの積雪とかでみるみるうちに積もって真っ白な元旦はとても心踊りました。

新年になると、気分も一新し、何かがんばろう!という気持ちになります。
今年は井手こんのまわりだけで新しいお店をはじめる友だちが3人もいます。
なんだか今からワクワクです〜
井手こんは今年2年目に入ります。もう、1年目やし、、、という言い訳は通用しなさそうですので(笑)動き出す友だちに便乗して井手こんも始動します。

今、思い描いてるだけでいくつかあります^ ^
こんにゃくのイベント?豆腐屋さんとのCubでの移動販売?県外での出張販売?
^_^まあまあ、井手こんらしく行けたらと思います。
真っ白な雪のように、1度頭の中を真っ白にして何も考えず動き出せたらと思います。
さぁ!井手こん元年、始動だー☻☻☻

肩イタイはありがたい

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師匠も走る12月。
うちの師匠は12月に限らず、ほとんど毎日自転車で佐世保の町を1周(約20km)
走っていますけど。笑
ほんと12月一週目はやいです。走ってないと追いつきません。

つい先日、お得意先に納品に行った時のこと、受付時間ギリギリで検品を済ませ
フーとひと息ついてたら
「親父さんの苦労が身にしみるやろう?」と。お得意先のHさん。
父の時からお世話になっている方で、父がまだ現役の頃の話をしてくれた。

何気ない会話の中に、忘れかけてた事を気づかされることってあるんだなと思った。
ちょうどこの12月で井手こんを師匠3代目から受け継いで丸1年が経ち2年目突入。
どうしたことか、最近右肩が異常にいたい。
秋の2大イベントが続いたことで、同じ動作をひたすら行っていたのと、筋力の低下
あと、無理矢理四捨五入すると40になってしまうので、いわゆる四十肩というやつだろう。^ ^
正直、参った。1年そこらでガタが来てこの先どうすんの?オレ。
だけど、目線を変えると井手こんの仕事はいわゆる手仕事なんだなともいえる。
人が体を使って人の手で蒟蒻はできている。
肩が痛くなるくらい、当然のことだろうとも思う。

先日の何気ない会話で「親の苦労が身にしみるやろう?」と言われた事で
まさにこの肩の痛みは親の苦労なんだと思った。
親父は40年も蒟蒻をつくり続けたんだもんなぁ。
今は自転車で走ってるけど。

やっぱスゲーやん。親父。

あー肩いたい!。いや、ありがたい。笑

1/90

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今日で丸1年がたちました。
昨年12月1日に正式に父、3代目より井手こんを引き継いで4代目として
なんとか1年乗りきることができ、ホッとしているところです。
それにしても、この1年はとくに長く感じました。
1年目ということで、飛ばし過ぎず歩くようなスピードで
周りの景色を見渡しながらといったとこでしょうか…
一歩一歩しっかりと歩んできました。
実際は景色なんて見る余裕はなかったですけどね笑。
毎日毎日を只々懸命に取り組んでいった感じでした。
代わって直ぐ、責任の重圧に押し潰され38℃オーバーの高熱を出し
自分の未熟さを思い知らされ、それと同時に両親の偉大さに気づくことが
できました。
これから親孝行せんといかんですね。長生きしてや〜^ ^

井手こんは佐世保で90年続くこんにゃく専門店です。
この1年は井手こんの歴史からすると短いかもしれませんが
井手こんに生まれ育ち、両親が守って来た井手こんを受け継ぐことができた
とても大切な1年になったと思います。

これから、一歩一歩ではありますがしっかり前を向き、
感謝の気持ちを忘れず歩んでいきます。
みなさま、どうぞよろしくお願いします。

2014.11.29 井手蒟蒻店
4代目 井手崇裕

1日は?

image11月突入!!
早いですね~最近1日1日が早く感じる。
歳とったからか?良く子どもの頃はいろんな事に関心を持つし
はじめてのコトばかりで時間の感じ方が大人に比べるとゆっくりなんだとか聞いたことある。高校の時の部活の監督が言ってたが、時間が長く感じるのは、一生懸命やってる証拠だ!とも。その時はそうなのかぁ~と納得してたが、いや待てよ…
今、思い返してみると、あの時の練習は只々長かった。
一生懸命とか言う前に、学校が休みの時なんかは朝9から夕方までやってた。
普通に長いやんけ!笑

大人になった今も日々一生懸命だし、まだまだ知らないことばかりあるのにやっぱり
早く感じる。あまりに早いから、こんな計算をやってみた。
1日=24時間=1440分=86400秒

僕なりに考えた結果、1日はアッちゅうまだが1秒一瞬を大切に過ごすと
めっちゃ長いやんけ!ということがわかった。^ ^

いけない、いけない。こんな事ばっかやってるから時間がたりないのね。
今週末はナガサキリンネです。準備も着々と進んでおります。
一生懸命なり過ぎて、右肩が上がらくなって、肩回ししてたら…
そんな僕を見た母が「何ね!五十肩ね?」と嬉しそうに。
「そがん、歳とっとらん!まだ、30代半ば!」
そんなこんなでナガサキでお待ちしております。

週末晴れますように!☻☻

蒟蒻ダイエット

2014.10.6早朝am4:09 お客様にチャイムで起こされて、跳び起きた
月曜日の朝です。(←遅刻ではありません。お急ぎだったのでしょう。
お客様のフライングgetsであります。 一応 営業時間はam5〜です。笑)

台風一過の静かな朝。だんだん秋らしくなってきました。
もうさすがにTシャツ、短パンは無理です。

これから蒟蒻屋は忙しくなります。
寒くなると蒟蒻の出番が多くなります。

この夏、自己新記録が出たんですが、あっ、体重の話です。
ポッコリお腹も最近は何か凹み気味に感じるのは気のせいでしょうか?
ピーク時からすると確かに減ってる。はい、やせてます。
ほっぺた何て、シュッつとしてます。
この前なんて、平戸のお菓子やさんに「アレ?やせた?」って言われましたもん。
やせたというより痩けたという表現があってるのかな。
夏場、タルんだ身体が忙しくなるコトでしまった。

これぞ、まさに蒟蒻ダイエット!
であります。

さぁ~寒い冬に向けてたーくさん蒟蒻つくって
もとの締まった身体に戻るぞ〜^ ^

ファンレター

image20140910

つい最近、一通の手紙が届いた。

井手蒟蒻店 御中 と書かれた茶封筒。
請求書と思って開封した母から外出先の僕の携帯に電話がなった。

母「アンタ!ファンレターの届いとっよ!」
僕「えー、えっー、へー」

初めての事だったので、返答に困った。
でも、うれしかった。^ ^

高2の女の子からだったから、嬉しかったのではなく、
内容がうれしかった。笑。

とにかく、うちのこんにゃくにハマってくれてるらしい。
風味がよく、独特のくさみがなく、歯ごたえがさわやかで、味も素材のうまみを生かしたあっさり味なのでいろいろなメニューに大活躍してくれてるとの内容だった。

ホッと心なごむ、ほのぼのとしたおいしさですね!!
1度ファンレターを出したくて書いてしまいました!!

とにかくうれしかった。

僕が理想とするこんにゃくを的確にとらえてくれてる事、
長崎から遠く離れた地で井手コンが喜ばれていること、
若い方からだった事。(←これからの人という意味で笑)

これからも、感動してもらえるようなこんにゃくをつくっていきたい。

モテモテの井手コン目指して!^ ^

夏の思い出

今年の夏は雨ばかり。梅雨あけしたはずなのに。今日も雨。台風来たり、
土砂崩れがあったり、地球が泣いてるようだ。

この夏、僕は決めたことがある。健診を受けて人生初の肥満という診断をうけた。
メタボとも言われた。少し傷ついた。泣。
なので、梅雨明け宣言と同時に、ダイエット宣言をし、1時間ウォーキングで痩せる
と強く誓った。
だけど、こんなに雨ばっかりだと、歩けないじゃないか。
痩せれんやないか!夏、なつ、ナツが終わる。体重が今日もふえた。涙。

雨が多い、体重が増えた夏の思い出だけかというとそうでもない。
今年はいろいろな所へ行けた。
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1番嬉しかったのは、こんにゃく芋畑に行けた事だ。
こんにゃく屋をやってて、変な話だがこんにゃく芋畑をみたのは初めてだ。
自分でこんにゃく芋を畑に植えたことはあるが、本格的に栽培してる所を見たのは
はじめて。
こんにゃく芋畑は夏が1番きれいだ。
畑一面、緑色の葉っぱの絨毯をみて、テンション上がりまくりの夏の思い出。

今年の夏は生まれて初めてこんにゃく芋畑を見た事と
うまれてはじめて、肥満と診断されたこと。
これがこの夏の思い出かな。^ ^

今日は、何の日?

2014/5/30

きのうは5月29日でコん二ゃクの日でした。
こーふく幸福の日でもあったらしいですよ~
それにしても、日本人はこういうの好きですよね笑
だけど、こんにゃくの日を知ってる人はまだまだ少なそうです。
今日は何の日?と聞くと「肉の日!!」って元気よくかえってきそうです。

近い将来、節分の日に恵方巻き食べるように、5月29日はこんにゃく料理を食う!
みたいになればいいなぁなんて思っています^ ^

先週の日曜日、義理のお兄さんの畑にこんにゃく芋を植えさせてもらいました。
秋にどれくらい大きくなってるかなぁ~たのしみです。

ちなみに、きのうの夜は焼肉食べに行ったことは内緒ですよ。笑
(肉の日で半額だったもんで、、、^ ^)

看板たてかけた!

imageつい先日念願だった木の看板がイデコンにやってきました。
朝一番に看板を立てかけて、店じまいの時に看板を片付けるという日課が増えました。

この木の看板なんですがとても重たいんです。

高さが120センチよこ50センチ厚み5センチくらいの楠の看板は父・三代目が木彫看板職人の岩下さんと一緒にさがして来てくれました。この楠の板に母が書いてくれた字体を元に彫りだしてもらったんです。

今では少なくなった木彫職人さんとの出会いから、木が好きな父と書くことが好きな母がいて、この看板が生まれました。

両親から受け継いだイデコンをこの木の看板の重みをずっしりと感じながら守り続けていきます。

そいにしても重か! いろんな意味でね…笑

メディア元年

20140412 桜あっという間でしたけど、きれかったですね!
4月に入りピカピカのランドセル姿の1年生をみてると、とても、ほっこりしてきます。おかげでこちらまでフレッシュな気持ちになりますね。

昨年末からラジオの取材を受けてからというもの、ありがたい事にTVの取材、地元の広報誌にとりあげてもらって、ウレシい日々を過ごしております。。
無いときは何もない。ですが続くときはつづくもんですね。

イデコンが初めて取材をうけた時もそうだったんですが、3代目(父親)に取材のことをいうとキマっていいます。

「何で取材受けたとや?俺は知らんぞ!!俺は映らんけんな!!!」と。
そのくせ、取材当日、カメラがまわりだすと僕からマイクを平気で奪うのです。笑笑。

そんな面白い父の姿を見にきてくれてるのかどうかは、わかりませんが、いろんな方々に見たよーっと言って来てもらえるコトはホントうれしいです。

誰かに、見てもらえるコトは応援してもらってる気になります。
この日記もはじめて1年が経とうとしています。
すぐさぼりがちになりますが、きっと、見てくれるヒト応援してくれる人が
待ってると信じてイデコンは頑張ります。

芋芋芋。

imoimoimoこんにゃくのこと、たまには書きます。(たまにじゃなかった。初めてです。笑)

こんにゃくって何やろ?って思うことがたまにあります。
こんにゃくつくってて、何を今更って言われそうですが、何なんやろ??と思うのです。
井手こんは通常こんにゃく芋を精粉にした状態で原料を仕入れています。

こんにゃく精粉をお湯に溶かし、撹拌して凝固剤を添加して、湯がくとあのいつものプルプルのこんにゃくができる訳ですが、何や?この粉は?となる訳です。粉ばかり見てるとそれがこんにゃく芋だという事をふと忘れてしまってる自分がいるのです。

こんにゃくはこんにゃく芋からできてる。そう、芋なんです。土のなかで育った芋があの独特なプルプルを生み出しているのです。
こんにゃく芋が原料として使える状態になるまで3年の月日がかかります。こんにゃく芋の赤ちゃんを春植え付けして、秋に収穫する。これを3度繰り返しようやく原料となるのです。

粉になるまでの過程を忘れないためにも、僕はこんにゃく芋が生の状態で保管できる期間は手づくりの生芋こんにゃくをつくるようにしています。

自分の手で芋の皮を剥き、心を込めて丁寧にすりおろし、育ててくれた生産者の顔を思い浮かべながら・・・

芋、芋、芋。

今年もよろしくお願いします

明日は節分ですね。
しばらくぶりでHPの更新の仕方忘れかけてました。笑

昨年末からいろいろとバタバタでご無沙汰しておりました。言い訳
蒟蒻屋は冬場がシーズンでおでん、鍋など活躍の季節なので出番が多く・・・
そんな中、代替わり父3代目から井手蒟蒻店を譲り受けたり。
4代目になったとたん、目に見えない重圧に押しつぶされそうになり、知恵熱38.7℃でたり。
(大人になり38℃越えは初)

そんなしてる間に2014年に入り、テレビの取材を受けたり。
(26年2月8日夜8時放送 きらり九州めぐり逢い TVQテレビ九州)←みてね。
嫁さんの妹が嫁にいったり。
結婚式とてもよかったです。なぜか僕が号泣しておりました。(たぶん花嫁よりも誰よりも泣いておりました。しあわせになるんだぞ!)
披露宴で井手こん使ってもらったんです。フランス料理だったんですが、蒟蒻がステキにお料理されておりました。
2014.2.2
料理名長いですが・・・京赤地鶏胸肉のロティとフォアグラのポワレ 井手蒟蒻と聖護院大根のブレゼと共に シブレットのソース←おいしかった。本当に。井手こんが国境をこえた瞬間!

そんなこんなで明日は節分なんです。鬼さんも福さんもみんな仲良くいこうではありませんか!!
今年もどうぞよろしくお付き合いくださいませ。